English Page

メルマガバックナンバー

2009年05月31日 19:43

No.058 『NPOと企業との競争環境を考えよう』(2003/12/19配信)

バックナンバーの情報は配信当時の情報です。
現在では情報が変化している可能性があります。ご注意ください!

========================================
シーズ=市民活動を支える制度をつくる会
■2003-12-19■
■No.058     NPOWEB Mail Magazine
========================================

—事務局より—
 最近、npowebで配信しているニュースや助成金情報について、「どうやって集めている
の?」という問い合わせがしばしば寄せられる。
 どこかの通信社と契約しているのでは、と思われている方もいるような雰囲気。
 実は、npowebに掲載しているニュースは、シーズの事務局スタッフが1本1本取材して
書いている。
 ニュースづくりは、まず記事ネタを捜すところからスタートする。ネタをもとに、ニュー
ス作成の検討会議にかける。会議で了承を得た記事ネタについて、その後、1件1件取材を
し、記事を執筆する。そして、場合によっては記事の内容確認をとり、ようやくホームペー
ジへの掲載へと漕ぎ着けるという段取りだ。
 助成金情報の方も、シーズの事務局スタッフが1件1件電話して取材し、掲載の許可をと
っている。まずは、NPOにとって役に立ちそうな助成金などの支援情報を、あらゆる情報源
にあたって集める。そして助成財団などの資金提供側に、npowebへの掲載承諾の依頼をす
る。承諾のお返事を待って、ホームページに掲載する。掲載したら、助成元に掲載した事実
とお礼を伝える。助成金といっても、著作物。著作権には気をつけなければならないのだ。
 このような地道な手間のかかる作業が、助成金情報やニュースの裏側で日々繰り返されて
いる。
 ニュースや助成金情報が、どこかから、勝手にやってくることはないので、大変だ。(S)

─◆INDEX◆────────────────────────────────
★メルマガ・コラム        『NPOと企業との競争環境を考えよう』(松原明)
★シーズからのお知らせ!      NPOWEB/NPOWEB大学の見どころ
★見逃せない!注目のニュース    NPO税制改正は見送り ほか
★トクトクNPOサポート情報     三菱財団 笹川スポーツ財団 ほか
────────────────────────────────────────

♪♪♪100万件アクセスキャンペーン・結果発表♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
 2003年12月8日午後10時41分、シーズのホームページ「npoweb」のアクセス数が、
ついに100万件を達成しました。
 シーズでは、100万件のアクセスを記念して「NPOWEB100万件アクセスキャンペーン」
を行いました。当選者の結果発表はホームページで行っています。
結果発表を見る?→ https://www.npoweb.jp/aboutcs/cs_info.php3?article_id=1429

 なお、このキャンペーン実施にあたっては、アサヒビール株式会社、株式会社カタノ、
マイクロソフト株式会社よりご協賛いただきました。この場をお借りして御礼申し上げます。
*アサヒビール株式会社 http://www.asahibeer.co.jp/
*株式会社カタノ http://www.0462.net/shop/katano-kanamono/
*マイクロソフト株式会社 http://www.microsoft.com/japan/

 今後とも NPOWEB をご愛用いただきますようお願い致します。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

★☆★☆メルマガ・コラム★☆★☆

『NPOと企業との競争環境を考えよう』

▼NPOはけしからん?

 昨年、NPO支援税制の改正をめざして国会議員会館を回っていたときの話だ。
 ある議員の秘書から、「NPOを応援したいとは思っている。しかし、地元の後援者か
ら反対の声が出ているのですよ」と言われたことがある。
 反対している後援者は、地元商店街で喫茶店を経営している人だという。
 なんでも、最近、その喫茶店の三軒くらい隣に、高齢者支援のNPOが、高齢者のため
の「憩いの場」なるものを開設したそうだ。そこでは、高齢者は居放題、お茶もお菓子
もコーヒーも出す。もちろん値段は、喫茶店よりかなり安い。
 高齢者だけかと思っていたら、「世代間の交流」などといって、子どもも若者も主婦も
そこでお茶を飲んでいる。
 結果、喫茶店の方はどんどんお客を取られてしまう。
 その上、「NPOは非課税」と聞いてすっかり怒ってしまったのだそうだ。
(注:NPOでも喫茶店で収入を得ている場合は課税となるので、誤解があるのだろうと
は思うが・・・)
 さらに、「もっとNPOに税制支援を(寄附税制の充実を)」といっているNPO(私
のことらしい)があると聞いて、「けしからん。断固反対!」となってしまったのだと
いう。
 「いやはや。上手く説明できなくて困っているんですわ」とその秘書もお手上げ
という表情だった。

▼増える企業側の懸念
 
 最近、NPOと企業の摩擦を心配する声をあちこちで聞くようになった。
 一番に指摘されることは、「NPOはボランティアで安く事業をしてしまう。お客を取
られるし、値段を下げなくてはならなくなる。商売あがったりだ」というものだ。
 不況が続く中で、地方の零細企業は経営が苦しい。
 そこに、地域の活性化とか、コミュニティ・ビジネスだとかいってNPOがさまざま
な事業を展開してくるようになった。
 「高齢者の居場所をつくるということの大切さは分からないではないが、やっている
ことはレストラン事業そのものではないか。」
「環境保全ももちろん重要だが、リサイクルショップといっても、洋服店の客を取って
しまっているではないか。」
 「NPOはボランティアで原価を低くできるが、個人商店は生活がかかっている。」
 そのような不満が徐々に膨らんできているのを実感する。
 また、NPOが“いいイメージ”を持っていることに対して、“不当さ”を感じている
事業主も出てきている。
 ある介護保険事業をしている企業人に「同じ介護保険事業をしていても、NPOだと行
政の支援などがある上に、イメージがいいので宣伝もしやすい」といった苦情を言われ
たことがある。
 行政の委託事業もNPOだけの特別枠があるということで、不公平だという人もいる。
 そして、公益法人制度改革の議論の中で、「NPOは現在原則非課税」と報道されたこ
とは、このような不公平感を強める方向に働いている。「税金も払わない。ボランティ
アで経費も節約してしまう。そして値段を下げてお客をとっていってしまう。なんて、
ひどい話なんだ。経済活動を破壊する気か」となってしまうのである。
 昨年の話だが、ある自治体で、議員がNPO条例の提案を検討しているという話を聞い
た。どんな支援条例かと思って尋ねてみると、逆で、NPO活動を規制しようという内容
だった。
 地域の事業主からの声に後押しされて、そのような条例が検討されたのだという。
 結局、その条例の話は立ち消えになったそうだが、いずれどこかで再び出てくる話だ
と思う。

▼米国ではすでに問題に

 NPO活動が盛んな米国でも、NPOと企業の摩擦はすでに長年の問題となっている。
 病院、学校、ホテル、スポーツクラブなど、米国では、企業とNPOは日本よりもは
るかに多くの分野で競合している。
 「税制優遇を受けているNPOが、企業の活動を阻害しているから」規制せよという声
は、税制優遇措置を監督している内国歳入庁(日本の国税庁にあたる)や州政府に絶え
ず寄せられている。裁判も頻繁に起こっている。
 90年代後半には、ペンシルバニア州で、YMCAが経営するスポーツクラブが、営
利のスポーツクラブから「スポーツクラブ事業はビジネスであり、免税措置は不当だ」
と訴えられている。
 NPO側も、企業と一線を画して税制優遇措置を守るために、州政府に働きかけて、
「Purely Public Charity Act(「純粋な公的慈善団体法」とでも訳すのか?)」を制
定し、防戦に努めている。
 昨年米国を訪問したときに、YMCAニューヨークの副代表に、企業との競合につい
て聞いてみたところ、次のような答えが返ってきた。
「私たちは、ボランティアや寄附を集め、地域の人々のために貢献し、常に、NPOと
して活動していることを示すように努めている。私たちは、企業活動と違うということ
を周囲が理解してくれるよう絶えず努力している」
 日本でも、様々な分野で、企業とNPOが、同じ事業領域で競合するケースがますま
す増えていくだろう。そして、早晩、企業との競合をどう解決していくべきかという大
きな問題となってくることだろう。
 私に苦情を言ってきた介護保険事業を営んでいる事業主は、念を押すように言ってい
た。
「私も、NPOの活動が発展していってほしいとは思ってはいる。でも、やはり、NPO
ばかりがもち上げられるのは不公平だと思うのです」
 NPO側は、企業と違うNPOの価値を常に意識し、周囲にアピールすることが
不可欠だ。地元企業側の理解は、地域で活動するNPOにとって大きな支えとなるから
だ。
 それと同時に、企業とNPOが公正に競争するにはどのようなルールが必要なのか。
このことについて、企業とNPOと行政が議論することをスタートさせるべき時なのだ
ろう。
(松原明)

「ガバナンス 2003年9月号」より一部加筆修正して転載
※「ガバナンス」は、(株)ぎょうせいが発行している自治体職員・NPOワーカーな
どを対象とした月刊誌です。松原は、『Visions of NPO』というタイトルで、月一回
連載をしています。
「ガバナンス」についてのお問い合わせは、(株)ぎょうせい 03-5349-6666まで

★☆★☆シーズからのお知らせ!★☆★☆

NPOWEB PR ◆………………………………………………………………………………
     NPOWEB/NPOWEB大学の見どころ
……………………………………………………………………………………………………◆

★ NPOWEBは、今、特集ページ(https://www.npoweb.jp/special_list.php3)
とイベント報告(https://www.npoweb.jp/event_list.php3)が充実 !!

【1】「特集!企業とNPO」コーナーを更新しました。
このコーナーでは、Microsoft giving NPO支援プログラムの取組みについて連載して
います。同プログラムの助成を受けた、山口女性サポートネットワーク、熊本すずら
ん会、障害者在宅就労支援NPOチャレンジド・カシオペアと町家倶楽部ネットワーク
の取り組みをご紹介します。ぜひお読みください。
・山口女性サポートネットワークの取り組みを読む?→
 http://www.npoweb.gr.jp/special/special_info.php3?article_id=1373
・熊本すずらん会の取り組みを読む?→
 https://www.npoweb.jp/special/special_info.php3?article_id=1390
・障害者在宅就労支援NPOチャレンジド・カシオペアの取り組みを読む?→
 https://www.npoweb.jp/special/special_info.php3?article_id=1401
・町家倶楽部ネットワークの取り組みを読む?→
 https://www.npoweb.jp/special/special_info.php3?article_id=1432

【2】イベント報告 NPO施行5周年記念シンポジウム「NPOの過去・現在・未来」
を更新しました。12月1日に開催したシンポジウム「NPOの過去・現在・未来」の報
告を掲載しました。このシンポジウムは、NPO施行5周年を記念して、シーズが世話
団体として参加している「NPO/NGOに関する税・法人制度改革連絡会」が主催した
ものです。
読んでみる?→ http://www.npoweb.gr.jp/0802/event_info.php3?article_id=1442

【3】寄稿:台頭する中国のNPOを掲載しました。
グローバル・リンクス・イニシアティブ(GLI)の事務局長 李凡さんから、寄稿し
て頂きました。寄稿は、11月に北京で開かれたフォーラム「ビジネス&シビルソサエ
ティ」についてです。台頭する中国のNPO事情について様子が伝わってきます。ぜひ
お読みください。
読んでみる?→ http://www.npoweb.gr.jp/0802/event_info.php3?article_id=1454

★☆★☆見逃せない!注目のニュース★☆★☆

NPO News ◆……………………………………………………………………………………
     内閣府、運用基準さらに強化(12月19日のニュース)
……………………………………………………………………………………………………◆

 内閣府は、12月18日、「NPO法の運用方針」を改定すると発表した。市民から情報が
寄せられたときに求めるとしていた「自主的な市民への説明要請」を、事業報告書の提出
もれなどにも適用する内容となっている。12月25日から実施される。
▼このニュースを詳しく読む?
https://www.npoweb.jp/news_info.php3?article_id=1453

NPO News ◆……………………………………………………………………………………
     NPO税制改正は見送り(12月18日のニュース)
……………………………………………………………………………………………………◆

 自民党、公明党の両党は、12月17日、与党税制協議会を開き「平成16年度税制改正大
綱」を決定した。NPO側が強く要望していた認定NPO法人制度の認定要件の緩和につい
ては見送りとなった。
▼このニュースを詳しく読む?
https://www.npoweb.jp/news_info.php3?article_id=1451

NPO News ◆……………………………………………………………………………………
     ビッグイシュー、東京でも販売(12月17日のニュース)
……………………………………………………………………………………………………◆

 ホームレスの人たちが街頭で販売し、売り上げの一部を生活費にあててもらう雑誌
「ビッグイシュー日本版」の販売が、関西に続き、12月4日より東京でも始まった。
▼このニュースを詳しく読む?
https://www.npoweb.jp/news_info.php3?article_id=1449

NPO News ◆……………………………………………………………………………………
     有識者会議、来年3月論点整理(12月4日のニュース)
……………………………………………………………………………………………………◆

 11月28日、公益法人制度改革に関する有識者会議の初会合が開催され、2004年3月末
に論点整理、秋を目途に会議の報告をとりまとめる方針が確認された。会議資料や議事
概要、議事録は原則公開、会議のあとに必ず記者会見が行われることなどが決定された。
次回の有識者会議は16日に開催される。
▼このニュースを詳しく読む?
https://www.npoweb.jp/news_info.php3?article_id=1433

★☆★☆トクトクNPOサポート情報★☆★☆

★10月24日、11月4日、5日、7日、11日、12日、13日、14日、17日、20日、21日、
 25日、26日、28日、12月1日、3日、8日、9日、10日、15日、17日、18日、19日
 更新の助成金情報です。括弧()内の日付は、助成金申請の締め切り日です。
・文化庁 平成15年度文化庁舞台芸術創作奨励賞作品募集(現代演劇) (12月22日)
・環境省 平成16年度地球環境研究総合推進費 (12月22日)
・(財)東京市町村自治調査会多摩交流センター
 平成16年度広域的市民ネットワーク活動等事業助成 (12月24日)
・(財)在宅医療助成勇美記念財団
 2003(平成15)年度在宅医療助成公募(後期) (12月25日)
・独立行政法人日本スポーツ振興センター スポーツ振興くじ助成 (12月25日)
・読売光と愛の事業団 読売プルデンシャル福祉文化賞 (12月25日)
・佐賀県 提案公募型事業企画募集 (12月25日)
・(財)千葉県環境財団 第4回「ちば環境再生基金」公募助成 (12月26日)
・ひょうごボランタリープラザ NPOパワーアップ事業助成 (12月27日)
・日本たばこ産業株式会社 青少年育成に関するNPO助成 (12月31日)
・名古屋市 「市民講座」に関する事業委託公募(企画コンペ) (2004年1月5日)
・(財)日立環境財団 平成16年度(第3回)「環境NPO助成事業」(2004年1月9日)
・(財)三菱財団
 平成16年度三菱財団社会福祉事業並びに研究助成 (2004年1月13日)
・(財)とうきゅう環境浄化財団
 首都圏における多摩川およびその流域の環境浄化に関する基礎研究、応用研究、
 環境改善計画のための研究募集 (2004年1月15日)
・(財)長岡市米百俵財団 米百俵賞 (2004年1月16日)
・(財)区画整理促進機構 街なか再生全国支援センター
 街なか再生NPO助成金 (2004年1月16日)
・(財)横浜産業振興公社
 第3回よこはまビジネスプラングランプリ〜ビジネスプラン募集 (2004年1月16日)
・(財)日立環境財団/(株)日刊工業新聞社 平成16年度「環境賞」(2004年1月23日)
・(財)国際開発救援財団
 平成16年度民間海外援助活動助成募集 (2004年1月23日)
・(財)三菱財団 平成16年度三菱財団人文科学研究助成 (2004年1月23日)
・トヨタ コレオグラフィーアワード事務局
 トヨタ コレオグラフィーアワード 2004 (2004年1月23日)
・笹川スポーツ財団内 SSF世界スポーツフォトコンテスト事務局
 SSF世界スポーツフォトコンテスト2004 (2004年1月30日)
・(財)日韓文化交流基金 2004年度人物交流助成 (2004年1月30日)
・笹川スポーツ財団 平成16年度SSFスポーツエイド (2004年1月31日)
・(財)こしじ水と緑の会 第3回自然保護助成金 (2004年1月31日)
・スニッカーズ夢応援キャンペーン「夢応援資金」プレゼント係
 スニッカーズ夢応援キャンペーン (2004年1月31日)
・法政大学 地域政策研究賞 (2004年1月31日)
・東京ボランティア・市民活動センター
 ボランティア・市民活動支援総合基金(ゆめ応援ファンド) (2004年1月31日)
・(財)三菱財団 平成16年度三菱財団自然科学研究助成 (2004年2月4日)
・日本アムウェイ株式会社 第一回「One by Oneアワード」 (2004年2月15日)
・(社)再開発コーディネーター協会 シンボルマーク公募 (2004年2月20日)
・特定非営利活動法人日本都市計画家協会
 第2回日本都市計画家協会賞 (2004年2月29日)
・(財)住宅総合研究財団 2004年度研究助成募集 (2004年2月29日)
・(社)再開発コーディネーター協会
 藤田記念まちづくり企画支援事業 (2004年3月12日)
・(財)自然公園財団
 平成16年度公益信託自然保護ボランティアファンド活動助成 (2004年4月9日)
・(社)日本家族計画協会/(財)ジョイセフ(家族計画国際協力財団)/国際家族計画連盟
 2004年度「加藤シヅエ賞」 (2004年4月30日)
・独立行政法人国際交流基金アジアセンター
 アジア市民交流助成(旧アジア草の根交流助成)(2004年5月6日)
・(財)日韓文化交流基金 2004年度人物交流助成 (2004年7月30日)
・独立行政法人国際交流基金アジアセンター
 アジア市民交流助成(旧アジア草の根交流助成)(2004年9月1日)
・大阪府 痴呆性高齢者グループホーム(改修型)整備事業 (常時募集)
▼詳細はシーズホームページで!
https://www.npoweb.jp/subsidy_categ.php3
トップページの〆切間近の助成金情報とまだまだあります助成金等情報で紹介

★11月5日、14日、12月17日更新のその他の支援情報です。
 括弧()内の日付は、申請の締め切り日です。
・愛媛県 NPO支援貸事務所入居希望者募集 (2004年1月5日)
・ローラシアン協会/独立行政法人国際交流基金日米センター
 日米草の根交流コーディネーター第3期募集 (2004年1月8日)
・国際交流基金日米センター
 日米センターNPOフェローシップ (2004年1月13日)
▼詳細はシーズホームページで!
https://www.npoweb.jp
トップページのその他の支援情報にて紹介

——————————————————————————
★シーズの活動は、C's会員の方々の会費と、皆様の寄付によって成り立っています。
              お問い合わせは、シーズ事務局までお願いいたします。
              e-mail : npoweb@abelia.ocn.ne.jp
              TEL : 03-5227-2008
——————————————————————————

========================================
NPOWEB Mail Magazineは、1月に2回〜3回ほどのペースで配信しています。
ご意見・ご感想は npoweb@abelia.ocn.ne.jpまでお寄せ下さい
シーズ入会案内ご希望の方は、npoweb@abelia.ocn.ne.jpまでご連絡下さい
メールの配信停止・アドレス変更は npoweb@abelia.ocn.ne.jpまでご連絡下さい

NPOWEB Mail Magazineに掲載された記事を許可なく転載する事を禁じます
Copyright(C) 1994-2003 シーズ=市民活動を支える制度をつくる会
https://www.npoweb.jp

ページ上部へ戻る

MAILMAGAZINE

NPOに関する制度の最新情報、シーズのイベントや最近の動向など月2回配信しています。 認定NPO法人シーズのメールマガジン登録ご希望の方はこちらから

contact

特定非営利活動法人
シーズ・市民活動を支える制度をつくる会

〒108-0014
東京都港区芝四丁目7番1号 西山ビル4階
※2021年4月1日より、新住所へ移転しました。シェアオフィスでシーズスタッフは常駐していません。ご連絡は電話・メール等でお願いいたします。

TEL:03-5439-4021
FAX:03-3926-7551
E-mail:npoweb@abelia.ocn.ne.jp
ホームページ:http://www.npoweb.jp/

事務所地図・交通アクセス

  • 東京都「認定NPO法人取得サポート」
  • NPO法改正&新寄付税率
  • 震災支援情報
  • 認定NPO法人になるための運営指南