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メルマガバックナンバー

2009年05月31日 19:30

No.061 『パートナーシップとは交換である』(2004/02/27配信)

バックナンバーの情報は配信当時の情報です。
現在では情報が変化している可能性があります。ご注意ください!

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シーズ=市民活動を支える制度をつくる会
■2004-02-27■
■No.061     NPOWEB Mail Magazine
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—事務局より— 
昨年10月のメルマガで、シーズの事務所のあるビルが、隣の理科大の拡張のため立ち退きとなることを書きました。それで、事務所の引っ越しを検討していたら、メルマガを読んだ読者の方々から「物件を紹介しましょうか」というありがたいお言葉を何人かからいただきました。その時は、まだどう
いう広さのどのあたりということが決まっていなかったので、感謝しつつも、具体的な動きがとれませんでした。ただ、今年に入って、その時、気にかけていただいた方から紹介を受けた物件に「これなら」というものが出てきました。
というわけで、あれよあれよで、先週、事務局の引っ越しを決定した次第です。引っ越しは、4月末になる予定となっています。いろいろ気にかけていただいた方々、本当にありがとうございました(M)

─◆INDEX◆──────────────────────────
★メルマガ・コラム     
 『パートナーシップとは交換である』(松原明)
★シーズからのお知らせ!   
 npoweb/NPOWEB大学の見どころ
 学習会「NPO法人の法人税申告実務」(東京) ほか
★見逃せない! 注目のニュース
 NPO法人、1万5千超す ほか
★トクトクNPOサポート情報
 庭野平和財団 損保ジャパン記念財団 他
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※今号のメルマガから、配信元がeグループから、Yahooグループに変更になりました。

★☆★☆メルマガ・コラム★☆★☆

『パートナーシップとは交換である』

▼自治体職員の悩み

 「行政の施設の運営を委託するNPOを見つけてこい、と上司に言われて困っている。地元にそのようなNPOは見あたらないし、市民に呼びかけてNPOを作るのはいい方法ではないとアドバイスされる。どうしたらいいのか?」
 自治体の職員研修などで講師をすると、研修終了後に、しばしば一人二人困り果てた顔をした自治体職員が質問にやってくる。
 公園、給食センター、福祉施設、第三セクター方式でつくった商業施設、リサイクルセンター、図書館など、管理してほしいと話題にのぼる施設は実にたくさんある。「なぜ企業ではだめなのですか?」と聞くと、「自治体には企業に委託を出すだけのお金がない。NPOならお金がなくても管理してくれると聞いた」との返事。「それはボランティア、つまり無報酬で施設を管理してくれるということで
すか?」「そうです。それではいけないというお話も理解できるのですが、上司は見つけてこいといって聞かないのです」
 どうしたらいいのか分からないという表情でそう訴えられることも少なくない。
 いったいNPOを何だと思っているのか、その上司に一度聞いてみたいと思ってしまう。
 NPOのことを、「行政の仕事の手伝いを無報酬でしたい」というボランティアが集まった団体とでも思っているようなのである。
 しかし、常識で考えたら分かる話だが、そんな団体はほとんどない。
 上司がいくら見つけろといっても、基本的には見つからない。ムリな話なのだ。

▼NPOには目的がある

 有名なニューヨークのセントラルパークは、実はセントラルパーク保存会というNPOが市から請け負って管理を行っている。1970年代に荒廃したセントラルパークを復興させるために1980年に設立されたNPOである。
 このNPOは、会費や寄付などで、セントラルパークの年間管理費として必要な2千万ドルの約85%を自ら稼ぎ出している。しかも、ボランティアが、公園の整備や花壇の手入れから、公園のレジャーなどのプログラムの運営までしている。
 しかし、これは市の公園管理の下請をNPOがしているということではない。
 NPOは、公園で市民が楽しむために、たくさんのスポーツレクリエーションや音楽会、結婚式やパーティといったさまざまなプログラムを提供したり、ガーデニングの好きな人には庭園の整備に携わってもらう、といった活動を展開することで、会員の満足度を高めている。NPOに関わるボランティアは、
公園を自分たちが楽しむための場所として捉えているし、NPOはそのような機会をプログラムとして提供している。
 要は、NPOには、公園で多くの市民が楽しめるようにしたいという目的があり、市は、その目的が達成できるようにNPOと協定を結んでいる。決して、市のためにただ働きをしているわけではないのである。
 忘れてはならないのは、NPOが目的を持った存在であるということだ。
 高齢者が暮らしやすい地域をつくりたい。子どもたちが元気に育っていくことを支援したい。好きな草花を植えて楽しみたい。それぞれのNPOが、そのような独自の目的をもっている。
 目的があるから、NPOは企業や行政にない専門性や非営利性、先駆性などといった特性を持つことができるようになるのだ。
 たとえば、高齢者が暮らしやすい地域をつくりたいという目的をもつNPOならば、介護保険制度からこぼれおちた相談活動や居場所づくりなどといった活動が必要だと考えるようになる。あるいは、高齢者が幸せになれる環境を作るために、高齢者が地域の人たちや子どもたちとふれ合いをもてる場をどうつくろうかを考えるようになる。
 このような活動をしていくうちに、専門性が生まれてくる。また、ふれ合いを楽しんだり、そこで楽しむ人々の喜びを分かち合おうとボランティアが増えていく。
 NPOには、このように目的から導き出される活動の展開があり、その中で受益者やボランティアの満足が生まれていく。ボランティアも、活動の中に、お金ではない喜びや楽しみを求めている。一方、NPOには、NPOはそれを提供するための能力や技術が必要とされるのだ。
 そして、その目的を達成するために行政の施設を利用したいと思っているのである。

▼交換という認識が重要

 行政とNPOの間にパートナーシップを生み出すために大事なことは、それぞれが、違う目的と違う資源を持っていることを認め合うことである。
 行政は、もっている公園や建物などの施設を管理してほしいと考えている。一方、NPOは、施設を使って実現したい活動やプログラムを持っており、そのための専門的ノウハウやボランティアなどを持っている。
 それぞれを活かせば、NPOが施設の管理をし、そこで市民のための活動を展開することができて、お互いにとってメリットが生じる。
 パートナーシップとは、一種の資源の交換なのである。
 冒頭の質問に戻ろう。
 単に安い委託料で施設の管理をしてくれるNPOを見つけようと思っても、それはムリであるということは、お分かりいただけたはずだ。
 しかし、行政の施設を利用して、自らの活動を展開したいと思っているNPOならあるかもしれない。ならば、行政はそのNPOと、どのように施設を活用できるかについて話合うべきである。
 もし、そのようなNPOがなければ、どうするのか—。行政が音頭をとってNPOを作っても、上手くいくことはまずないだろう。(例外がないとはいわないが)
 なぜならそのようなNPOは施設の管理以外に何をすればいいのか、どうすれば人を巻き込めるのか、という専門的ノウハウをすぐに開発することができないからである。
 結局、行政はNPOの運営管理のために委託費をどう捻出するかということに苦心するようになり、NPOも委託費の範囲内で活動しようと考えるようになる。
 待っているのは、“おんぶにだっこ”の悪循環である。
 なぜNPOか—。もう一度、きちんと考えることが重要だ。
(松原明)

「ガバナンス 2003年12月号」より一部加筆修正して転載
※「ガバナンス」は、(株)ぎょうせいが発行している自治体職員・NPOワーカーなどを対象とした月刊誌です。松原は、『Visions of NPO』というタイトルで、月一回連載をしています。
「ガバナンス」についてのお問い合わせは、(株)ぎょうせい 03-5349-6666まで

★☆★☆シーズからのお知らせ!★☆★☆

NPOWEB PR ◆……………………………………………………………………
     npoweb/NPOWEB大学の見どころ
………………………………………………………………………………………◆

★ npowebは、今、特集ページ(https://www.npoweb.jp/special_list.php3)とイベント報告(https://www.npoweb.jp/event_list.php3)が充実しています!!

【1】イベント報告 平成16年度NPO関連予算公開ヒアリングを更新しました。
2003年1月30日、民主党は「平成16年度NPO関連予算公開ヒアリング」を行いました。このヒアリングは、NPO/NGO関係者に向けて、来年度のNPOに関連する予算内容を知ってもらい、今後の活動に役立ててもらうことをねらいに行われたもので、今回で3回目の会合となりました。
読んでみる?→ https://www.npoweb.jp/0802/event_info.php3?article_id=1540

【2】イベント報告 APPCマニラ会議報告を更新しました。
2003年9月5日から7日まで、フィリピンのマニラでアジア太平洋フィランソロピー・コンソーシアムの総会が開催され、松原(事務局長)も参加しました。今回の会議の報告は、このコンソーシアムの設立団体であり、日本側の窓口である(財)日本国際交流センターの伊藤聡子さんにしていただきました。伊藤さんありがとうございました。
読んでみる?→ https://www.npoweb.jp/0802/event_info.php3?article_id=1538

【3】イベント報告 NPO法施行5周年記念イベント(熊本)を更新しました。
2003年11月25日、NPOくまもととNPO/NGOに関する税・法人制度改革連絡会の主催で、NPO法施行5周年記念が行われました。基調講演には松原(事務局長)が行いました。
読んでみる?→ https://www.npoweb.jp/0802/event_info.php3?article_id=1521

【4】神楽坂便り 節分豆まき式を更新しました。
シーズ事務所のある神楽坂(かぐらざか)の四季折々の様子をレポートするコーナーです。2004年2月3日に毘沙門天で行われた節分豆まき式に、スタッフが行って来ました。
読んでみる?→ https://www.npoweb.jp/0802/event_info.php3?article_id=1515

NPO Event ◆………………………………………………………………………
       シーズ学習会:NPO法人の法人税申告実務(東京)
………………………………………………………………………………………◆

日 時:4月2日(金)午後7:00〜9:00
会 場:文京シビックホール3階会議室1・2(文京区春日1-16-21)
資料代:シーズ会員2,500円(一般3,000円)
講 師:赤塚和俊さん(公認会計士、税理士)
定 員:80名(事前申込制)
※お名前、ご所属、ご住所、電話番号、FAX番号、E-mailアドレス、質問事項をご記入のうえFAXにてお申し込み下さい

参加申込・問い合わせは、
シーズ=市民活動を支える制度をつくる会
〒162-0825新宿区神楽坂2-22かつ田ビル3F
TEL:03-5227-2008 FAX:03-5227-2009

▽詳細はシーズホームページで!
https://www.npoweb.jp/event_info.php3?article_id=1542
お知らせコーナーにて紹介

NPO Event ◆…………………………………………………………………………
       シーズ学習会:NPO法人消費税セミナー(東京)
………………………………………………………………………………………◆

日 時:4月26日(月)午後7:00〜9:00
会 場:中野サンプラザ 8階研修室2
    中野区中野4-1-1(中野駅北口前)
    中野駅(JR中央線・JR総武線・地下鉄東西線)北口下車すぐ
参加費:一般3,000円(シーズ会員特別価格2,500円)
講 師:赤塚和俊さん(公認会計士、税理士)
定 員:80名(事前申込制)
※お名前、ご所属、ご住所、電話番号、FAX番号、E-mailアドレス、質問事項をご記入のうえFAXにてお申し込み下さい

参加申込・問い合わせは、
シーズ=市民活動を支える制度をつくる会
〒162-0825新宿区神楽坂2-22かつ田ビル3F
TEL:03-5227-2008 FAX:03-5227-2009

▽詳細はシーズホームページで!
https://www.npoweb.jp/event_info.php3?article_id=1543
お知らせコーナーにて紹介

★☆★☆見逃せない!注目のニュース★☆★☆

NPO News ◆………………………………………………………………………
      メールの議決可能に法改正へ (02月23日のニュース)
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 2月6日、政府のIT戦略本部(小泉純一郎本部長)は、NPO法人の総会の議決権行使について、民間企業と同様に電子メールなどで行えるよう、平成17年度末までに法制上の措置を講じることを決定した。
▼このニュースを詳しく読む?
https://www.npoweb.jp/m_news_info.php3?article_id=1536

NPO News ◆…………………………………………………………………………
      政府、移送サービスで統一見解 (02月16日のニュース)
………………………………………………………………………………………◆

 2月12日、国土交通省と厚生労働省は、NPO法人など非営利団体が要介護者を病院などに移送する「介護輸送サービス」について、普通2種免許やタクシー事業許可がなくても認める「中間整理案」を公表した。両省は、この案についてパブリックコメントを募集中。来月には「介護輸送に係る道路運送法の運用基準」を決め、新年度から適用する。
▼このニュースを詳しく読む?
https://www.npoweb.jp/m_news_info.php3?article_id=1528

NPO News ◆…………………………………………………………………………
      NPO法人、1万5千超す (02月12日のニュース)
………………………………………………………………………………………◆

 内閣府の統計により、今年1月末時点でのNPO法人の認証数が全国で1万5千を超えていることが分かった。昨年2月末までの集計で全国の認証数は10,089件だったが、その後1年も立たないうちに5千を超えるNPO法人が新たに認証されたこととなる。
▼このニュースを詳しく読む?
https://www.npoweb.jp/m_news_info.php3?article_id=1524

★☆★☆トクトクNPOサポート情報★☆★☆

★1月28日、29日、30日、2月3日、4日、6日、9日、10日、16日、17日、18日、19日、20日、24日、25日、27日更新の助成金情報です。
 括弧()内の日付は、助成金申請の締め切り日です。
・(社)横浜青年会議所
 2004年度「横浜ひとづくり推進事業」助成金 (2月29日)
・ひょうごボランタリープラザ
 学生ボランティア活動支援 (2月29日)
・三井住友海上グループの社員有志による社会貢献活動団体「スマイルハートクラブ」関西ブロック
 Smile Heart Club関西ブロック助成先団体募集 (3月5日)
・特定非営利活動法人神奈川子ども未来ファンド
 2004年度助成 (3月10日)
・大阪府
 平成16年度大阪府福祉基金地域福祉振興助成金 (3月12日)
・(財)広島市ひと・まちネットワーク
 ひと・まち広島未来づくりファンドHm2(ふむふむ)第2回助成事業 (3月15日)
・パタゴニア日本支社
 2004年度第二回環境助成金プログラム (3月15日)
・(財)東京観光財団
 平成15年度「コンベンション誘致等助成金制度」(追加交付) (3月19日)
・アジレント・テクノロジー株式会社
 ひらめき工房アジレント2004年度助成プログラム (3月19日)
・(財)横浜市女性協会
 2004年度市民活動協働事業 (3月19日)
・文部科学省
 平成16年度「生涯学習まちづくりモデル支援事業」公募 (3月19日)
・生活クラブ生活協同組合
 草の根市民基金(都内草の根助成) (3月20日)
・生活クラブ生活協同組合
 草の根市民基金(アジア草の根助成) (3月20日)
・社会福祉法人北海道共同募金会
 赤い羽根共同募金助成金 (3月25日)
・(財)日本国際交流センター 
 リーバイ・ストラウス・コミュニティ活動推進基金2004年度助成 (3月26日)
・(財)げんでんふれあい福井財団
 平成16年度助成事業(第一次募集)(3月31日)
・(財)ヤマト福祉財団
 平成16年度障がい者福祉助成金 (3月31日)
・公益信託TaKaRaハーモニストファンド事務局
 平成16年度(第19回)研究助成・活動助成 (3月31日)
・霧多布湿原センター
 平成16年度霧多布湿原学術研究助成 (3月31日)
・(財)コザしん地域振興基金
 コザしん地域振興基金 (3月31日)
・(財)地域総合整備財団
 平成16年度新分野進出等企業支援補助事業 (3月31日)
・経済産業省
 平成16年度「市民活動活性化モデル事業市民ベンチャー事業
 (事業化基本計画策定調査事業及び事業化支援事業))」公募 (4月2日)
・(財)地域総合整備財団
 e−地域ビジネス助成金 (4月2日)
・(財)倶進会
 平成16年度助成金公募(4月5日)
・総務省消防庁
 平成16年度「消防防災科学技術研究推進制度研究課題」募集 (4月5日)
・経済産業省
 平成16年度「環境コミュニティ・ビジネス事業」公募 (4月9日)
・第一生命保険相互会社
 第56回保健文化賞 (4月16日)
・(財)リバーフロント整備センター
 平成16年度「川に学ぶ」活動助成 (4月23日)
・(財)げんでんふれあい福井財団
 平成16年度助成事業(第二次募集) (4月30日)
・特定非営利活動法人山梨メセナ協会
 平成16年度芸術文化活動の助成 (4月30日)
・(財)庭野平和財団
 平成16年度研究助成・前期活動助成 (4月30日)
・(財)損保ジャパン記念財団
 平成16年度NPO法人設立資金助成 (4月30日)
・(財)毎日新聞東京社会事業団
 毎日社会福祉顕彰募集 (5月31日)
・(財)日本環境協会
 藤本倫子環境保全活動助成基金 (5月31日)
・女性と仕事の未来館
 第5回「女性と仕事の展示企画」公募 (6月20日)
・(財)庭野平和財団
 平成16年度後期活動助成 (8月13日)
・(財)日本環境協会
 藤本倫子環境保全活動助成基金(8月31日)
・(財)地域総合整備財団
 平成16年度新分野進出等企業支援補助事業 (8月31日)
・パタゴニア日本支社
 2005年度第一回環境助成金プログラム (8月31日)
▼詳細はシーズホームページで!
https://www.npoweb.jp/m_subsidy_categ.php3
トップページの〆切間近の助成金情報とまだまだあります助成金等情報で紹介

★2月3日、6日、9日更新の助成金情報です。
 括弧()内の日付は、申請の締め切り日です。
・特定非営利活動法人イーパーツ
 リユースPC寄贈・支援プログラム (4月7日)
・独立行政法人国際交流基金アジアセンター/財団法人国際文化交流推進協会
 平成16年度次世代リーダーフェローシッププログラム フェロー募集 (5月7日)
・(財)ヤマト福祉財団
 平成16年度障がい者福祉助成金(奨学金) (5月10日)
・特定非営利活動法人イーパーツ
 リユースPC寄贈・支援プログラム (6月7日)
▼詳細はシーズホームページで!
https://www.npoweb.jp
トップページのその他の支援情報にて紹介

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 TEL : 03-5227-2008
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