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その他ニュース

2010年03月05日 22:00

その他 : 日本NPO学会大会、NPO法人会計基準も議論

3月12日~14日、日本NPO学会(会長:山内直人)は、第12回年次大会を京都の立命館大学で開催する。13日には公開シンポジウム「東アジアにおける社会的企業の台頭と挑戦」を開催。日米の社会的企業の動向について、ジョージア州立大学准教授のジャネル・カーリン氏が基調講演を行う。14日には分科会「NPO法人会計基準の策定動向と普及に向けて」も開催される。

日本NPO学会は、日本における、NPOに関する研究と活動の裾野を拡大し、研究・教育水準を飛躍的に高める目的で、1999年に設立された。 1999年以降、毎年、年次大会を開催していて、今回が第12回目。

参考ニュース「3月17日・18日、日本NPO学会第9回大会開催」(2007/03/08)
/2007/03/行政-3月17日・18日、日本npo学会第9回大会開催/

参考ニュース「日本NPO学会、兵庫で開催」(2005/03/12)
/2005/03/行政-日本npo学会、兵庫で開催/

今年は、3月12日から14日の3日間にわたり、京都府京都市北区の立命館大学で開催される。

今年の大会では、公開シンポジウムをはじめ約40の全体会及び分科会が開催され、多くの研究報告やパネル討論、ワークショップ等が行われる。学会の会員が中心に参加するが、一般の参加も可能(要参加費)。公開シンポジウムには無料で参加できる。

13日の午後2時半から開催される公開シンポジウムは、「東アジアにおける社会的企業の台頭と挑戦」がテーマ。基調講演とシンポジウムの2部構成。第1部の基調講演は、ジャネル・カーリン氏(ジョージア州立大学准教授)による「アメリカ、日本における社会的企業の動向:他地域との比較から」。

第2部のシンポジウムでは官有垣氏(国立中正大学 社会福祉学部学部長)が「台湾の社会的企業について:概念とその台頭の背景、課題」(仮題)について、キム・ジェヒョン氏(希望製作所副所長/建国大学環境科学科教授)が「韓国の社会的企業の動向」について、田村太郎氏(ダイバーシティ研究所代表/特定非営利活動法人edge 代表理事)が「日本の社会的企業/社会起業家の現状と展望」(仮題)について講演する。

分科会のテーマはまちづくり・人材・中間支援・行政・福祉・ボランティア・ソーシャルキャピタル・社会的企業など多岐にわたる。

14日には「NPO法人会計基準の策定動向と普及に向けて」と題して、現在進んでいるNPO法人会計基準策定プロジェクトに関する分科会が開催される。

下記メンバーがNPO法人会計基準策定についての現状を報告した上で、議論が行われる。具体的には、中間支援組織から見たNPO法人会計報告の実態や会計基準の論点、支援体制や所轄庁との連携体制、NPO法人会計基準策定後におけるNPO会計研究の展望などが議論になる予定。

モデレーター:
松原明(NPO法人シーズ・市民活動を支える制度をつくる会 事務局長)
NPO法人会計基準策定委員会委員・専門委員

パネリスト:
大久保朝江(NPO法人杜の伝言板ゆるる 代表理事)
NPO法人会計基準専門委員

脇坂誠也(NPO法人NPO会計税務専門家ネットワーク 理事長代理)
NPO法人会計基準策定委員会副委員長・専門委員

中野さゆり(NPO法人ボランタリーネイバーズ主任研究員・チーフアドバイザー)
NPO法人会計基準専門員

五百竹宏明(県立広島大学経営情報学部 准教授/NPO法人ひろしまNPOセンター 理事)
NPO法人会計基準専門委員

NPO法人会計基準策定を担当しているシーズプログラム・ディレクターの丁理惠は「NPO法成立11年を経て、NPO法人の会計報告が変わります。ぜひご参加ください!」と呼びかけている。

NPO法人会計基準の分科会に参加するには、日本NPO学会年次大会への参加登録が必要。3月5日に事前申し込みは終了したが、当日参加も可能。参加費は下記の通り。

会員
個人 6,000円
学生 4,000円

非会員
個人 11,000円
学生 6,000円

年次大会の詳細内容などは、日本NPO学会サイト内、下記ページを参照。
http://www.osipp.osaka-u.ac.jp/janpora/meeting/meeting.htm

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日本NPO学会第12回年次大会プログラム(プログラムは今後変更する可能性があります)

●2010年3月12日(金)●
ドクターズセミナー
時間:14:00~17:00
場所:府庁NPOパートナーシップセンター
講師:松永 佳甫、中里 裕美
エクスカージョン(プランA)
京町家の魅力をNPOの活動から学ぶ
時間:13:00~18:00
エクスカージョン(プランB)
京都からの発信-国際平和ミュージアムとNPOラジオ
時間:13:30~18:00

●2010年3月13日(土)●
<9:30~11:00>
A1
【公募パネル】ソーシャル・ベンチャーへの知財マネジメントの有用性と適用可能性モデレーター:砂田 薫
パネリスト:今里 滋、川添 高志、吉岡 マコ、吉澤 和希子

A2
【公募パネル】日本の市民社会の発展と市民への影響力‐CIVICUS Civil Society Index(市民社会指標)プロジェクトから‐モデレーター:山内 直人
パネリスト:松島 みどり、黒田 かをり、李 嬋娟、亘 佐和子

A3 【まちづくり(1)】
モデレーター:中川 幾郎、討論者:伊佐 淳
■まちづくりNPOの現状と課題~兵庫県下のまちづくりNPOを対象として~
高見 理恵、福島 徹
■総合型地域スポーツクラブにおけるNPO法人化の影響に関する研究
内藤 正和
■まちづくりにおける営利と非営利活動を統合する中間システムについての研究
敷田 麻実
■NPO活動/運動にみられる〈共〉と〈個〉のあり方についての研究
清家 久美

A4【人材(1)】
モデレーター:小野 晶子、討論者:浦坂 純子
■若年層NPO・NGOスタッフの採用・人材育成
桑田 真理子、芝原 浩美、大平 剛士
■ワーク・インテグレーションに取り組む社会的企業の役割と課題
松本 典子、橋本 理、吉中 季子
■NPOにおける若者の就労支援に関する調査研究「生きる価値の再構築」
林 大介、加藤 志保
■NPO第二世代の中核的人材のキャリア形成と組織的貢献―仙台都市圏のNPOを中心として―
佐藤 勝典、遠藤 憲子、張 洋西出 優子、高浦 康有

A5【中間支援】
モデレーター:筒井 洋一、討論者:水谷 綾
■NPOの活動状況はどのように収集されているか-中間支援組織への量的調査から見る現況と望ましいあり方-
粉川 一郎
■「業界NPO」の10年の歩み―NPO法人国際社会貢献センターの活動を検証する
猪狩 眞弓
■行政による中間支援 -横浜市市民活動支援センター事業を事例として-
小川 慎
A6【Nonprofit & Government】
モデレーター:浅野 令子、討論者:今村 肇
■Ethical Climate in Nonprofit and Government Sectors: The Case of Japan.
Rosario LARATTA
■Settlement Support for Foreigners in New Zealand: Role of NGOs in supporting foreigners
名波 彰子
■The representational role of nonprofit advocacy organizations in democracy:The representational relationship between nonprofit advocacy organizations and their counstituencies
吉岡 貴之

<11:15~12:45>
B1
【運営委員企画パネル】日韓社会的企業の現状と課題モデレーター:田中 敬文
パネリスト:金 才賢、塚本 一郎、服部 篤子

B2
【運営委員会企画パネル】本質的CSRを目指した社内外コミュニケーションモデレーター:宮本 武
パネリスト:松田 健二、西原 敏明、岡野 雅通

B3 ――
【公募パネル】地域社会とソーシャル・ファイナンス 現状と課題 モデレーター:内田 滋
パネリスト:水谷 衣里、法橋 聡、木村 真樹

B4 【公募パネル】の3-
産業遺産活用型地域づくりNPO活動とその課題-九州のつの事例よりモデレーター:永吉 守
パネリスト:深見 聡、市原 猛志、三藤 利雄

B5【公募パネル】NPO
財務データベースから捉えた持続性構造と収入戦略モデレーター:田中 弥生
パネリスト:山内 直人、馬場 英朗、石田 祐、奥山 尚子

B6【Human resources】
モデレーター:中島 智人、討論者:Rosario LARATTA
■Third Sector: from the “Social Relational Capital” Point of View – Lessons from the Evidences on Work Incentives and Relational Skills in Japan, Itally and Sweden -”
今村 肇
■Volunteer Tourism in Japan: Its Potential in Transforming “Non-volunteers” to Volunteers
依田 真美
B7【マネジメント】
モデレーター:吉田 忠彦、討論者:浅野 令子
■NPO法人のミッションを考える―京都府NPO法人におけるミッションのテキストマイニング―
野口 寛樹
■NPOにおける戦略的経営に関する一考察―高等教育機関を事例として
平塚 力
■北海道におけるワーカーズ・コレクティブのマネジメント
菅原 浩信

<12:50~14:20>
昼食・理事会

<14:30~17:30>
C【公開シンポジウム】東アジアにおける社会的企業の台頭と挑戦
基調講演:「アメリカ、日本における社会的企業の動向:他地域との比較から」
ジャネル・カーリン(ジョージア州立大学公共経営・政策学部准教授)
パネリスト:
「台湾の社会的企業について:概念とその台頭の背景、課題~」
官 有垣(国立中正大学 社会福祉学部学部長)
「韓国の社会的企業の動向」
金才賢(希望製作所副所長/建国大学環境学科教授)
「日本の社会的企業/
田村 太郎(ダイバーシティ研究所所長/特定非営利活動法人 edge 代表理事)社会企業家の現状と展望」
コメンテーター:ジャネル・カーリン
コーディネーター:桜井 政成(立命館大学 准教授/大会運営委員)

<18:00~20:00>
懇親会

●2010年3月14日(日)●
<9:30~11:00>
D1
【運営委員会企画パネル】ボランティア・市民活動を支える専門職の養成・力量形成のあり方モデレーター:妻鹿 ふみ子
パネリスト:水野 篤夫、杉澤 経子、筒井 のり子

D2
【公募パネル】新公益法人制度――活用と運用の状況をどう見るかモデレーター:今田 忠
パネリスト:末村 祐子、初谷 勇、三木 秀夫、山田 裕子

D3【NPO研究】
モデレーター:田中 敬文、討論者:澤村 明
■「ソーシャル・イノベーション」実践研究者に求められる三つの要素
西村 仁志
■NPO研究のトレンドを探る:国内外3学術誌掲載論文のメタ分析から
桜井 政成、小田切 康彦野口 寛樹、久保 友美

D4【行政】
モデレーター:鈴木 康久、討論者:椎野  修平
■市民立法の実態と論点‐自殺対策基本法の制定過程から‐
勝田 美穂
■小規模自治体におけるNPOの可能性─福井県池田町の環境政策を事例に─
藤谷 忠昭
■ふるさと納税制度の計量分析
石村 知子
■議会基本条例時代におけるNPOと自治体議会による政策形成
長野 基、山岸 達矢、饗 庭伸

D5【ソーシャルキャピタル】
モデレーター:雨森 孝悦、討論者:稲葉  陽二
■ソーシャル・キャピタルと賃金
松永 佳甫
■格差社会におけるコミュニティ機能と機会の公平
八木 匡
■農商工連携におけるNPOの役割-ソーシャル・キャピタルの視点
西出 優子

D6 【福祉(1)】
モデレーター:大和 三重、討論者:石川 久仁子
■民事再生による医療法人再生の可能性
岩崎 保道
■介護保険市場における非営利シェアの分析 -通所介護とグループ・ホーム-
金谷 信子
■福祉サービス事業の社会性評価―ソーシャル・アカウンティングの手法を用いて
馬場 英朗、青木 孝弘

<11:15~12:45>
E1 【るのにはどのようにるか
運営委員会企画パネル】公共政策におけNPO役割:まちづくりNPOかかわ?(日本公共政策学会共催)モデレーター:山本 啓
パネリスト:河井 孝仁、澤村 明、富野 暉一郎、西出 優子

E2
【運営委員会企画パネル】低炭素社会の実現に向けてー京都からの取り組みーモデレーター:筒井 洋一
パネリスト:田浦 健朗、奥谷 三穂、藤原 仁志

E3
【公募パネル】岐路に立つ日本の市民社会:NPO白書2010からみた現状・課題・政策モデレーター:山内 直人
パネリスト:奥山 尚子、松島 みどり、吉川 香菜子

E4【ボランティア】
モデレーター:早瀬 昇、討論者:松永 佳甫
■ボランティアに対する学生のイメージ変化―サービスラーニングを促進するには?
山田 一隆、井上 泰夫
■中国のオリンピックボランティアの動機づけ
娜 拉
■専門的なボランティアのコーディネーション
角谷 嘉則
■文化芸術機関におけるボランティアの参加動機に関する研究―博物館や美術館を中心として―
趙 允貞、申 斗燮

E5【NGO】
モデレーター:君島 東彦、討論者:名波 彰子
■ベトナムにおけるアソシエーション法施行の実態とその目的
吉井 美知子
■「ミレニアム開発目標」達成のための開発援助:日本NGOの役割
Kim Hyo-sook、David M. Potter
■国境を越える対抗運動の担い手:世界社会フォーラムの10年を検証する
毛利 聡子

E6【ソーシャルビジネス】
モデレーター:服部 篤子、討論者:坂本 文武
■ソーシャルビジネス ~知識と革新性の相互関係
古賀 敦之
■ソーシャル・イノベーションの現出プロセス~NPOの果たす役割と可能性
新谷 大輔
■ソーシャルビジネスの事例研究
大川 新人
■国際開発におけるBOPビジネス・アプローチの開発的意義と可能性―バングラデシュ、ICTを利用した実践事例から―
一 智子

E7【社会的企業】
モデレーター:黒田かをり、討論者:原田 勝広
■アジアにおける連帯経済の発展-2007、2009年のアジア連帯経済フォーラムに見る-
西川 潤
■社会的企業の成功要因とその評価
菅原 俊子
■高齢者の就業機会創出とソーシャル・キャピタル形成のための社会的企業家育成に関する研究
塚本 一郎、西村 万里子、中島 智人
■世界的課題の解決に向けたNGOと企業の協働事例―CSR推進NGOネットワーク―報告
石井 大輔
昼食

<13:30~15:00>
F1【「・(
運営委員会企画パネル】協働」から「共創」へ:NPO自治体連携の新たな可能性を考える近畿自治体学会共催)モデレーター:桜井 政成
パネリスト:寺村 正道、白石 克孝、深尾 昌峰、森木 隆浩

F2
【運営委員会企画パネル】自治体芸術文化政策に翻弄されるアート系NPOモデレーター:田中 敬文
パネリスト:大谷 燠、衣笠  収、中川 幾郎、野田 邦弘

F3【公募パネル】「
BOP(ベース・オブ・ザ・ピラミッド)ビジネス」におけるNPOの役割モデレーター:黒田 かをり
パネリスト:石井 大輔、木原 裕子、新谷 大輔、野村 舞衣、服部 崇

F4
【公募パネル】望ましい非営利組織の条件と評価基準モデレーター:田中 弥生
モデレーター:田中 弥生
パネリスト:関 尚士、加藤 志保、工藤 泰志、堀江 良彰、山内 直人、山岡 義典

F5 【人材(2)】
モデレーター:秋葉 武、討論者:赤澤 清孝
■大学におけるNPO 学習プログラムの課題 ――包括的能力育成のために――
亀山 俊朗
■地域公共を担う人材育成-一般財団法人「地域公共人材開発機構」の取組紹介-
杉岡 秀紀
■カナダにおける非営利組織の人材マネジメント
西出 優子

F6 【まちづくり(2)】
モデレーター:中里 裕美、討論者:山口 洋典
■蕎麦を利用した非営利組織の活動と可能性 ~関西地区の事例から~
冨吉 満之、重 陵加
■移動制約者の「移動についての満足度」向上に寄与する要因の研究
伊藤  壽朗
■“お寺”イノベーション ―現代型公共空間としての再生と社会変革―
本多 幸子
■京都における生活文化のあり方とその未来:特活法人うつくしい京都の活動を通じての考察
石盛 真徳、富家 大器、谷口 知弘

F7【海外ファイナンス】
モデレーター:水谷 衣里、討論者:法橋 聡
■アメリカのコミュニティ開発金融機関(CDFI)によるNPO融資と経営支援
小関 隆志
■英国非営利組織における会計-小規模チャリティと会計制度-
上原 優子
■東南アジアのマイクロファイナンスにおける営利と非営利―フィリピン、インドネシア、カンボジアの動向から
雨森 孝悦

<15:15~16:45>
G1
【運営委員会企画パネル】新しい公共とソーシャル・キャピタル:新政権のめざす市民社会像と政策課題モデレーター:山内 直人
パネリスト:稲葉 陽二、田中 弥生、西出 優子

G2
【運営委員会企画パネル】グローバル・ガバナンスとNGO──成果・課題・展望モデレーター:君島 東彦
パネリスト:秋林 こずえ、奥本 京子、田浦 健朗、田中 十紀恵

G3
【運営委員会企画パネル】市民社会とファンドレイジング~日本において寄付文化が育まれる可能性を考える~モデレーター:有田 典代
パネリスト:竹田 義信、深尾 昌峰、延澤 栄賢、鈴木 康久

G4 【公募パネル】る4る””
協働のしくみは適切に設計・運営・活用されていか?-第回都道府県、主要市におけNPOとの協働環境活用度調査結果からモデレーター:川北 秀人
パネリスト:野池 雅人、水越 捻子、星野 美佳

G5 【公募パネル】て
NPO法人会計基準の策定動向と普及に向けて モデレーター:松原 明
パネリスト:大久保 朝江、脇坂 誠也、中野 さゆり、五百竹 宏明

G6【アドボカシー】
モデレーター:金川 幸司、討論者:河井 孝仁
■ソーシャル・メディアの活用によるNGO/NPOの社会的インパクトの拡大の可能性
新谷 大輔
■ローカルなアドボカシー機能の制度化とその課題:精神医療分野のNPOの実践をもとに
竹端 寛
■河川環境の管理活動における市民団体ネットワークの役割‐多摩川流域を事例に‐
飯塚 史乃、原科 幸彦
■アドボカシーに取り組む国際協力NGOのあり方
加藤 良太

G7 【福祉(2)】
モデレーター:妻鹿 ふみ子、討論者:金谷 信子
■社会福祉法人改革と協同型社会福祉法人の特徴と意義
橋本 吉広
■スウェーデンにおける福祉とNPOのアドボカシー役割に関する研究
吉岡 洋子
■NPO活動における育児期にある女性の学習―自己を捉えなおす講座を通じて―
河野 弓子、小林 眞弓
■地域福祉サービスを支える共同募金の促進要因に関する実証分析
石田 祐、奥山 尚子

<17:00~18:00>
学会賞表彰式・総会

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