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メルマガバックナンバー

2009年05月31日 20:03

No.050 『NPO活動の秘訣は「他力本願」にあり』(2003/05/19配信)

バックナンバーの情報は配信当時の情報です。
現在では情報が変化している可能性があります。ご注意ください!

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シーズ=市民活動を支える制度をつくる会
■2003-05-19■
■No.050     NPOWEB Mail Magazine
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祝★┏━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┓☆祝
祝☆┃ホ┃ー┃ム┃ペ┃ー┃ジ┃N┃P┃O┃W┃E┃B┃ア┃ク┃セ┃ス┃数┃★祝
祝★┣━╋━╋━╋━╋━╋━╋━╋━╋━╋━╋━╋━╋━╋━╋━╋━╋━┫☆祝
祝☆┃5┃月┃1┃4┃日┃に┃7┃0┃0┃0┃0┃0┃件┃達┃成┃〜┃!┃★祝
祝★┗━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┛☆祝

—事務局より—
 2003年5月14日午後6時37分、シーズのホームページ「NPOWEB」のアクセス数が、
70万件を突破しました♪♪ \(^_^)/ バンザーイ。事務局一同、大喜びです。
今回のキャンペーンには、沢山のご応募をいただき、ありがとうございます。キャンペ
ーン結果は、近々ホームページ上でお知らせします。どうぞお楽しみに。
 気がつけば、「NPOWEB Mail Magazine」も今回で、50号を迎えることが出来
ました。ワーイ、ワーイ!2000年12月14日に第1号を発行して以来、約3000人の方にお
読みいただいております。今後とも「NPOWEB」「NPOWEB Mail Magazine」共々、
どうぞよろしくお願いします。(S)

 間近に迫って参りましたが、5月21日に「「日米の事例に学ぶ」寄附集めのポイン
ト」を開催します。昨年米国に行って、米国の寄付集めのトレンドを取材しました。
その手法と、日本の寄付集めの手法とを比較するという企画です。皆さまのお越しを
お待ちしております。(M)

─◆INDEX◆───────────────────────────────
★メルマガ・コラム        『NPO活動の秘訣は「他力本願」にあり』(松原明)
★見逃せない!注目のニュース    新「認定申請書」様式が公表 ほか
★シーズからのお知らせ!     「日米の事例に学ぶ」寄附集めのポイント(東京)
★トクトクNPOサポート情報     日本財団 NHK厚生文化事業団 ほか
───────────────────────────────────────

★☆★☆メルマガ・コラム★☆★☆

『NPO活動の秘訣は「他力本願」にあり』

▼「他力本願」は投げやり?

 「NPOを運営するときに一番大切なことは何ですか?」
 NPOのマネジメントセミナーで講師をしたときなど、時々、こう聞かれることがある。
 「それは、他力本願をもってNPO活動のモットーとすることです。」
 私がたいていこう答えると、質問者は「はあ?」と必ず怪訝な顔になる。
 「なんと投げやりでいいかげんな」と受け取られたのか、苦笑されたこともある。
 「他力本願」という言葉は、もともとは仏教の浄土真宗の用語だ。
 仏教用語で「他力」というのは、「仏(阿弥陀如来)の力」を意味している。「他力
本願」というのは、元来、「仏の力に生かされて(頼って)、本願(力強く生き抜くこ
と)を達成すること」という意味だとされている。
 浄土真宗の教えの基本となる言葉で、とても良いことを意味していた。
 それがいつの時代からか、「他力」が「他人の力」というふうに解釈されるようにな
り、「もっぱら他人の力をあてにすること」「自分の力(自力)では何もせず、他人任
せにものごとを運ぼうとすること」という意味に使われるようになってきた。
 今では、後者のあまり印象の良くない意味の方が世間では一般的に使われている。
 私が、「他力本願こそがNPO活動の秘訣」などと話すと、当然、「他人任せの運営
がNPO活動の秘訣」という風に聞こえる。「なんと投げやりな」とあきれられるのは
至極もっともなことではある。
 しかし、賢明な読者の皆さんは、私がこのような意味で「他力本願」と言っているわ
けではないことはもうお気づきだろう。かと言って、もちろん「仏の力に頼ってNPO
運営をしよう」などと、新しい宗教を興そうとしているわけでもないことは明言して
おく。
 私が「他力本願」という言葉を使って言いたいことは別にある。

▼自力本願派と他力本願派

 NPO運営の手法を、私は「自力本願派」と「他力本願派」という二種類に区別してい
る。もちろん、この区別は、私が勝手にしているもので、どの国語辞典を引いてもこん
な用例は載っていない。
 「自力本願派」というのは、基本的に、社会的課題の解決(本願)を自らのNPOの提
供するサービスや活動(自力)で実現しようとするタイプを指している。
 たとえば、10人のメンバーがいるNPOがあった場合、この10人を中心にしてNPO
の目的を達成しようと考えるようなタイプである。
 障害者の自立支援といった福祉のサービスを提供する団体で考えれば、まずこの10
人がサービスの提供主体となる。10人でサービスを立案し、10人でホームヘルプや
相談などの事業を展開する。
 「地域の川をきれいにしよう、川の美しい環境を守ろう」という環境保護団体なら、
まず、この10人が中心になって、清掃活動などを展開し、その活動に「手伝ってくれ
る人」「協力してくれる人」を募集する。
 「自力本願派」の特徴は、まず団体内部の人がサービスや活動を受益者に直接提供し、
そして、そこに外部の支援や協力を求めていくという発想を採ることにある。
 一方「他力本願派」は、事業を企画する発想が根本的に違う。
 「他力本願派」は、まず、事業を考えるときに、最初から、多くの人の力をどう借り
れば、上手く問題解決ができるのか、という視点から考える。
 同じく10人のメンバーがいるNPOの場合、「他力本願派」なら、この10人が何を
すれば、多くの他の人たちが、団体の目的達成のために動けるのかということから考え
るのである。
 たとえば、障害者の自立支援を目的としているならば、この10人が、障害者支援の
ホームヘルプをする人々の養成やその人々が上手く障害者の支援をできる機会を提供す
る活動を行う。
 川の環境を守ろうという団体なら、地域の人々が、川に親しんだり、川の美化に参加
できるようなプログラムの開発・提供をまず行う。
 他人本位の発想が土台となり、他人が上手く活動できるようにする活動に団体の努力
を傾けるやり方である。

▼自力を尽くして他力を活用する

 「他力本願派」の典型例が、国際的人権団体アムネスティ・インターナショナルだろ
う。
 この団体は、「思想・信条・表現の自由」を守ることを目的に掲げ、世界中で、思想・
信条が違うというだけで投獄された人たちの救援・支援活動を展開している。
 アムネスティが、「他力本願派」たる所以は、その救援活動の手法である。
 アムネスティでは、ある国で、思想や信条が違うために刑務所に入れられた人が出る
と、世界中に約百万人いる会員やボランティアにその状況を知らせる。すると、会員や
ボランティアは、その人の釈放を嘆願する手紙を書いて、その人を投獄した政府に送る
という仕組みになっている。そうすれば、政府は、投獄された人に関心をもっている人
が世界中にたくさんいることを知り、そうそう不当な扱いはできなくなる。いわば、
国際世論の力で、人々の救援活動を行っているわけだ。
 アムネスティの事務局の仕事は、この救援すべき人を見つけ、会員やボランティアが
効果的な手紙を書くことができるように段取りを行うことが中心となる。つまり、会員
やボランティアの力を頼りに目的達成をしようという活動なのである。それも、会員や
ボランティアの大きな協力というよりは、手紙を書くといったささやかな支援を集めよ
うという活動だ。しかし、その小さな力によって、世界規模の人権救援活動が可能にな
っている。
 確かに、一つひとつのNPOの力は小さいことが多い。しかし、NPOの本当の可能性は、
そのNPOが動かせる他人の力の中にある。
 「どうすれば、他人のほんの小さな力を、団体の目的達成のための大きな力とするこ
とができるのか」。団体の力(自力)は、そのことに全力を傾ける必要がある。
 このように、私が言う「他力本願」とは、つまり、「団体の目的のために、他者の力
が最大限生かされるように、自分の力を最大限尽くす」ということに他ならない。
 「他力本願」でいこう。
 (松原明)

「ガバナンス 2003年3月号」より一部加筆修正して転載
※「ガバナンス」は、(株)ぎょうせいが発行している自治体職員・NPOワーカーな
どを対象とした月刊誌です。松原は、『Visions of NPO』というタイトルで、月一回
連載をしています。
「ガバナンス」についてのお問い合わせは、(株)ぎょうせい 03-5349-6666まで

★☆★☆シーズからのお知らせ!★☆★☆

NPO Event ◆…………………………………………………………………………………
     NPOセミナー
     「日米の事例に学ぶ」寄附集めのポイント(東京)
……………………………………………………………………………………………………◆

日 時:5月21日(水)午後1事30分〜4時45分 (若干延長する場合もございます)
会 場:研究社英語センター 大会議室 
    新宿区神楽坂1-2(JR総武線、営団地下鉄 飯田橋駅より徒歩2分)
参加費:1,000円
定 員:100名 (※当日会場先着順) 
主 催:シーズ=市民活動を支える制度をつくる会

■プログラム
 第一部 午後1時30分〜2時30分
 「日米の寄附の仕組み、社会背景の違い」
 講師:  松原 明(シーズ事務局長)
      轟木洋子(シーズ・プログラムディレクター)

 第二部 午後2時45分〜4時15分
 「福祉分野と、国際協力分野の寄附の成功事例から学ぶ」
 ゲスト: 須見 彰さん
     (認定NPO法人プロジェクトHOPEジャパン代表)
      福田雅章さん
     (認定NPO法人青少年の自立を支える会事務局長)
     
 午後4時15分〜45分頃 質疑応答

問合せ・申込み先:
シーズ=市民活動を支える制度をつくる会
〒162-0825 新宿区神楽坂2-22 かつ田ビル3F
TEL:03-5227-2008 FAX:03-5227-2009
https://www.npoweb.jp/

★☆★☆見逃せない!注目のニュース★☆★☆

NPO News ◆……………………………………………………………………………………
     関西同友会、NPO活用を提言
……………………………………………………………………………………………………◆

 関西経済同友会の「地域主権・NPO委員会」は、5月1日、行政がNPOとの積極的
な協働を行うことによってスリム化を果たし、行政、企業、住民全体で自治に取り組む
地域主権社会の実現を求める提言を発表した。

▽詳細はシーズホームページで!
https://www.npoweb.jp/
ニュースコーナー中、5月12日のNEWSにて紹介

NPO News ◆……………………………………………………………………………………
     新「認定申請書」様式が公表
……………………………………………………………………………………………………◆

 NPO支援税制(認定NPO法人制度)が4月1日に改正されたのにともない、国税
庁は5月1日に新しい「認定申請書等」をホームページで公開した。申請書等は、 ホー
ムページからダウンロードして使用できる。また、同日には、改正されたNPO支援税
制のパンフレットもホームページ上で公表された。

▽詳細はシーズホームページで!
https://www.npoweb.jp/
ニュースコーナー中、5月8日のNEWSにて紹介

NPO News ◆……………………………………………………………………………………
     内閣府新基準、適用始まる
……………………………………………………………………………………………………◆

 内閣府が3月に発表したNPO法の運用新基準の適用が、昨日5月1日から始まった。
この基準は、「収益事業が2年連続して赤字計上されている」の場合は、所轄庁の監督
対象となるなどとするもの。特定非営利活動が主たる目的でないものや、営利目的の団
体を懸念し監督強化する目的。ただし、内閣府以外の所轄庁が採用するかどうかは今の
ところ分かっていない。

▽詳細はシーズホームページで!
https://www.npoweb.jp/
ニュースコーナー中、5月2日のNEWSにて紹介

★☆★☆トクトクNPOサポート情報★☆★☆

★4月22日、23日、24日、25日、28日、30日、5月2日、6日、7日、8日、9日、12日、
13日、14日、15日、16日、19日更新の助成金情報です。

●(財)ジョイセフ(家族計画国際協力財団) 「加藤シヅエ賞」係
 第7回「加藤シヅエ賞」 (5月20日締切)
●新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
 平成15年度「地域地球温暖化防止支援事業」 (5月23日締切)
●東京ボランティア・市民活動センター
 NPOマネジメント研修助成 (5月27日締切)
●新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
 「NEDOにおける制度評価システムの構築に関する調査」に係る委託先の公募
 (5月29日締切)
●T・TAT地域連携軸推進連絡会議
 T・TAT地域連携軸形成支援助成金 (5月30日締切)
●千葉県
 平成15年度NPOフォーラム千葉県大会企画案の募集 (5月30日締切)
●(財)コンピュータ教育開発センター
 平成15年度産業協力授業プロジェクト公募 (5月30日締切)
●(財)九州地域産業活性化センター
 平成15年度九州グリーン電力基金太陽光発電設備助成 (5月30日締切)
●(財)コンピュータ教育開発センター(CEC)
 産業協力授業プロジェクト (5月30日締切)
●科学技術振興事業団
 平成15年度教育用IT環境を利用した科学技術・理科教育のためのデジタル教材活用
 共同研究に係わる公募 (5月30日締切)
●(財)都市緑化技術開発機構
 平成15年度技術開発基金による調査研究活動等への助成 (5月30日締切)
●新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
 平成15年度「バイオマス等未活用エネルギー実証試験事業・同事業調査」の公募
 (5月30日締切)
●熊本県商工観光労働部新産業振興課
 地域資源活用型新事業(コミュニティビジネス)創出促進事業公募 (5月30日締切)
●(財)神奈川県国際交流協会 かながわ民際協力基金 (5月31日締切)
●朝日新聞北海道支社 らいらっく文学賞2003 (5月31日締切)
●神奈川ネットワーク運動 市民生活チャレンジ基金(5月31日締切)
●毎日新聞社 第15回毎日国際交流賞 (5月31日締切)
●(財)博報児童教育振興会 第34回博報賞 (5月31日締切)
●熊本県健康福祉部子育て・介護支援推進課
 子育て応援団推進事業に係る企画提案の募集(5月31日締切)
●(財)損保ジャパン環境財団
 学術研究への助成(2003年度助成事業) (6月2日締切)
●東京都生活文化局東京ウィメンズプラザ
 平成15年度民間活動助成対象事業募集 (6月5日締切)
●(財)あしたの日本を創る協会
 平成15年度ふるさとづくり賞レポート募集 (6月9日締切)
●日本経済新聞社 日経地球環境技術賞 (6月9日締切)
●日専連青森営業推進部内「日専連SENT A CARD基金」事務局
 第6回「日専連SENT A CARD基金」 助成団体募集 (6月13日締切)
●(財)国際緑化推進センター 緑の募金国際緑化公募事業 (6月15日締切)
●大阪府商工労働部商工労働総務課政策グループ /
 大阪ボランティア協会・NPO推進センター
 平成15年度大阪府先導的CB(コミュニティ・ビジネス)創出支援・公募事業
 (6月25日締切)
●(社福)NHK厚生文化事業団
 第15回地域福祉を支援する「わかば基金」(6月27日締切)
●日本財団 ボランティア・NPO活動助成金 (6月27日締切)
●(社福)丸紅基金
 平成15年度(第29回)社会福祉助成金 (6月30日締切)
●(財)朝日生命厚生事業団
 平成15年度「21世紀をになう―伸びゆく子どものための活動資金」助成事業
 (6月30日締切)
●(財)在宅医療助成勇美記念財団
 2003(平成15)年度在宅医療助成 (6月30日締切)
●特定非営利活動法人モバイル・コミュニケーション・ファンド
 第2回ドコモ・モバイル・サイエンス賞 (6月30日締切)
●毎日新聞社 2003年毎日介護賞 (7月7日締切)
●(社)日本旅行業協会(JATA)環境基金事務局
 “地球にやさしい旅人を育てよう” 小学校への環境学習支援事業 (7月15日締切)
●(財)倶進会 一般助成 (7月31日締切)
●(財)松翁会 平成15年度社会福祉助成金 (7月31日締切)
●(財)地球環境財団
 第14回地球環境財団研究奨励金 -Link- : 2003-07-31(7月31日締切)
●(財)味の素食の文化センター 第15回食文化研究助成 (8月8日締切)
●(財)奈良県長寿社会推進センター
 地域ささえあいカンパニー支援事業 (8月8日締切)
●(財)市川房枝記念会 第21回市川房枝基金 (8月31日締切)
●世界自然保護基金(WWF)
 WWF・日興グリーンインベスターズ基金 (8月31日締切)
●毎日新聞社 2003年毎日農業記録賞 (9月5日締切)
●(財)九州地域産業活性化センター
 平成15年度九州グリーン電力基金風力発電設備助成 (10月31日締切)
●(財)神奈川県国際交流協会 かながわ民際協力基金 (11月30日締切)
●世界自然保護基金(WWF) WWFジャパン自然保護助成事業 (11月30日締切)

▽詳細はシーズホームページで!
https://www.npoweb.jp/subsidy_categ.php3
トップページの〆切間近の助成金情報とまだまだあります助成金等情報で紹介

★4月22日、5月6日、13日、15日更新のその他の支援情報です。

●長野市 NPO共同オフィス使用者募集 (5月20日締切)
●(財)損保ジャパン環境財団
 2003年度損保ジャパンCSOラーニング制度 (5月22日締切)
●群馬県  「ボランティア武者修行」修行者募集 (5月30日締切)
●日本テレビ内「24時間テレビ」チャリティー委員会事務局
 第26回「24時間テレビ」福祉車両寄贈 (5月31日 締切)
●国際協力事業団
 2003年度「NGO活動現場への専門能力・技術を有する人材の派遣」募集 (6月27日締切)
●世界銀行東京事務所
 世界銀行 NGOキャパシティビルディング支援(インターン)プログラム (随時)

▽詳細はシーズホームページで!
https://www.npoweb.jp
トップページのその他の支援情報にて紹介

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★シーズの活動は、C's会員の方々の会費と、皆様の寄付によって成り立っています。
お問い合わせは、シーズ事務局までお願いいたします。
   e-mail : npoweb@abelia.ocn.ne.jp
    TEL : 03-5227-2008
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NPOWEB Mail Magazineは、1月に2回〜3回ほどのペースで配信しています。
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